夏色乙女は幼馴染と再会して発情しちゃうお話

夏色乙女
久しぶりに地元に戻った主人公。
何気なく散歩をしていると昔よく遊んだ幼馴染を見かけます。
彼女は川辺で水遊びをしており、彼女を見てふと昔の思い出がよみがえります。

ちなみに、彼女も女子校生になっているはずなのですが無邪気さはそのままです。
制服姿のまま川に入って魚でも取っているようです。
都会では決して見られない無防備な彼女の姿にふと心が和んでしまいます。

そうこうしているうちに彼女もこちらに気づいたらしく、手招きをしてきます。
別に急いで家に帰る必要もないので、ちょっと寄ることにしたのですが、近づいてある事に気が付きます。
それは彼女は制服姿のまま潜っていたのか全身ずぶぬれで、しかもノーブラ。
彼女自身は全く気にしていないようなのですが、こちらは全力で気になってしまいます。

それでなくとも薄手の夏服。
身体の線も露わになっている彼女に気を取られっぱなしです。
健康的に焼けた日焼け跡と白いセーラー服のコントラストがかわいらしく、つい見とれてしまいます。

彼女もようやくその視線に気づいたのか、ちょっと恥ずかしそうにするのですが・・・
それがまた可愛い!!
昔はお転婆だったのに(今も十分お転婆ですが)、いつの間にか女の子らしい仕草もできるようになっていたのです。
こんなカワイイ子と田舎の川岸で二人きりなんてそうそう体験できるものではありません。
ちょっとでも長くこうしていたいと思ううちに、つい彼女を抱き寄せてしまいます。
誰も来ない川岸で彼女の温かみを感じているうちに次第に愛しくなってしまい、ついには・・・!?