月別アーカイブ: 2016年8月

女の子が落ちた先は俺の息子の先っぽでしたな件

あるボロいアパートを舞台に繰り広げられる「女の子が落ちた先は」では、女の子が2階から落ちてきたことから始まる恋の三角関係ストーリーです。
2階から落ちてきたと言っても、ベランダから落ちてきたといったような生易しいものではありません。
なんと、2階の床を踏み抜いて直接室内に落ちてきたのです。

もともとボロくてチープなアパートだと思っていたのですが、どうやら相当傷んでいたようで、女の子一人の体重で床が崩落してしまったのです。
(どこの廃墟だよって感じですね)
このアパートは畳敷きなのですが、畳も一緒に崩壊してしまっています。
一体何をしたら畳に丸い穴が開くのか不思議でたまりませんが、それだけぼろかったということなのでしょうね。
それにしても、落ちた女の子はすらっとした子でどう見ても体重40キロもありません。
そんなに軽い子で乗っただけで崩れるアパートって・・・

落ちた女の子も可哀想ですが、さらに哀れなのが1階の住人である男です。
いきなり天井が崩れてきて生活崩壊してしまいます。
もっとも、この男はたんに同乗することもできません。
何故なら女の子が落ちた先が男の息子の先っぽだったからです。
先にも書いた通り、女の子はすらっとしておりかなりの美人。
そんな女の子が息子の先っぽに落ちてきてくれたので、男としては天井に穴が開いたことを差し引いてもプラスです。
というか、羨ましい・・・笑

そして、この物語の核心である三角関係もここから発展します。
1階の男と落ちた女の子、さらにこのボロアパートの管理人(美人)の3人です。
落ちてきた女の子もアパートの管理人も1階の男に気があるらしく、いろいろと仕掛けてくるのです。
どちらかというと2階の女の子の方がストレートで、管理人さんはいろいろ理由をつけては男との距離を縮めようとします。

こうして落ちてきた女の子と管理人さんにより争奪戦が始まるのですが、肝心の男の方は管理人さんに気があるようです。
ただ、2階の女の子のストレートなアプローチにもまんざらでもない反応をしており、どっちに転ぶのかまったくわかりません。
まあ、こんなあいまいな対応を続けていると、どちらからも愛想をつかされるというのが相場なのですが・・・

それにしても、なぜこんなボロいアパートの管理人をあんな綺麗な人がやっているのか理解できません。
もっといい就職先なんていくらでもあるような気がするのですが。

乗馬女子の騎乗位はエロすぎて発射不可避!

乗馬女子の騎乗位はエロすぎて発射不可避!というと、乗馬部の女子が馬の代わりに別のものに跨っちゃうのです。
そもそもなぜこんなことになったのかというと、乗馬部の女子に問題があるのです。

この乗馬部はお嬢様しか馬に乗れず、男子生徒は雑用です。
もちろん表立ってそんなことは言っていませんが、乗馬できているのは女子部員だけなのを見れば一目瞭然です。
馬に乗れない乗馬部なんて意味ないのですが、ここには別の役得があるのです。

それは乗馬女子たち!
いつも騎乗しているので、全身がきゅっと引き締まっています。
さらに乗馬部の制服はぴちぴちなので、とにかくエロい!!
これが拝めるから男子たちは乗馬部を辞めないのです。

そんな男子の一人である最島はある日、怪しい馬用興奮剤を見つけます。
乗馬部には必要ないものなのですが、何故か鞍置き場に転がっていたのです。
出来心で気になる女子の鞍に塗ってみたところ、抜群の効果がある事が判ります。
ばれないようにちょっと塗っただけなのですが、明らかに発情しているのです。

あまりの効果に最島の方が心配になってしまうくらいです。
しかし、やってしまったものは仕方ありません。
というより、発情した子を隔離しないと他の女子部員にバレてしまいます。

発情した乗馬女子を室内に連れ込む最島。
しかし、馬用興奮剤は強力過ぎてすぐには治まりそうにありません。
こうなったら一発ヤッて鎮めるしかない!

ということでエッチな事をしようとしたら・・・
なんと、女子の方が積極的に騎乗位をしてくるのです!
いつも慣れた騎乗位ならさらに気持ちよいということでしょうか?
そして慣れているだけあってエロくてすぐに発射してしまいそうになります。

こんなエッチなことができるなら、もっと早くから馬用興奮剤を使って遊んでおけばよかったと思ってしまうくらいです。

それにしても、鞍置き場に馬用興奮剤があるってちょっとおかしいですよね。
それに、あの効果。
もしかしたら最島以外にも馬用興奮剤を使って乗馬女子との騎乗位を楽しんだ男子がいるのかもしれません。

夏色乙女は幼馴染と再会して発情しちゃうお話

夏色乙女
久しぶりに地元に戻った主人公。
何気なく散歩をしていると昔よく遊んだ幼馴染を見かけます。
彼女は川辺で水遊びをしており、彼女を見てふと昔の思い出がよみがえります。

ちなみに、彼女も女子校生になっているはずなのですが無邪気さはそのままです。
制服姿のまま川に入って魚でも取っているようです。
都会では決して見られない無防備な彼女の姿にふと心が和んでしまいます。

そうこうしているうちに彼女もこちらに気づいたらしく、手招きをしてきます。
別に急いで家に帰る必要もないので、ちょっと寄ることにしたのですが、近づいてある事に気が付きます。
それは彼女は制服姿のまま潜っていたのか全身ずぶぬれで、しかもノーブラ。
彼女自身は全く気にしていないようなのですが、こちらは全力で気になってしまいます。

それでなくとも薄手の夏服。
身体の線も露わになっている彼女に気を取られっぱなしです。
健康的に焼けた日焼け跡と白いセーラー服のコントラストがかわいらしく、つい見とれてしまいます。

彼女もようやくその視線に気づいたのか、ちょっと恥ずかしそうにするのですが・・・
それがまた可愛い!!
昔はお転婆だったのに(今も十分お転婆ですが)、いつの間にか女の子らしい仕草もできるようになっていたのです。
こんなカワイイ子と田舎の川岸で二人きりなんてそうそう体験できるものではありません。
ちょっとでも長くこうしていたいと思ううちに、つい彼女を抱き寄せてしまいます。
誰も来ない川岸で彼女の温かみを感じているうちに次第に愛しくなってしまい、ついには・・・!?